政治への思い

私は政治に無関心でした。私の住む世界とは遠く離れた別の次元の事と感じていたからです。 報道で目にする政治家は権力闘争に明け暮れている様に写り、我々日本国民の生活の事など気にしている様に見えませんでした。報道で利権や汚職に絡む問題や醜聞、果ては逮捕…   普段は調子の良いことしか言わないのに。そして、どの様な仕事をしているかよく分からないし、選挙が近くになる時だけ朝、通勤の駅で目にする…  それが政治家に対するイメージと当時持っていた政治に対する感覚でした。

政治に関わる事は多少あったものの、興味を持てないまま時は流れ、インターネットが急速に普及し、今までの新聞やテレビとは異なる情報の世界で目にしたもの。その一つが立花 孝志(のちのNHK党・党首)の情報発信でした。 NHKの酷い実態と立花 孝志の活動が動画で次々と発信される。とても作り物とは思えない、真に迫る物を感じました。そして意を決してボランティア活動に参加し、目にしたNHK被害の実態。街頭で涙を流して窮状を訴え、昔遭遇したNHKからのひどい対応を思い出して涙する、数多くの方々と接する中で

「何故こんな実情が放置されたままなのだろう」

「政治家は何をしているのか」

「立花 孝志の活動は本物だ」

「この活動を止めてはならないし、協力したい」

 この様に想いが深く強くなって行きました。


NHK党 地方議員として

NHK党地方議員の役割とは何なのだろうか。

一言で言えば「皆様の税金でNHKの被害者をお助けする活動を行う事」に尽きる。

我々NHK党の直接の相手はNHKだ。それはNHK営業センター部門とNHK委託企業の地域スタッフになる。

そして本当の意味での相手は日本の政治、政界そのものと言って良い。何故なら問題の根本、本質はNHKの存在の根源で有る放送法の在り方なのだから。

放送法改正には国会議員の皆様に問題を認識頂き、日本の放送事業全般に関わる調整が不可避だ。

そしてその気運の醸成は国民・有権者の皆様にNHK問題を御認識頂き、支持する政治家や政党に訴えるだけでなく、日頃から「NHKっておかしいよね」「なぜNHKだけお金払うんだろう」と言った疑問や改善点を議論頂き「法律の改正は当然で有る」という社会通念、今の民放含め、国民の共有財産で有る「電波の使い方」が如何に偏向しているかを知って頂くことから始まる。

その為にはNHK党党首・立花 孝志がたった一人で始めた「集金人のトラブル相談」「NHK撃退シール発送」「裁判対応」「動画等情報発信」その他活動を今後も継続して行い、発展させる必要が有る。

相手(NHK)は皆様から集めた受信料で営業行為、我々は党首立花を筆頭にボランティア。

これでは勝負にならない。

時代に変化が訪れ、インターネットを使った政治活動の解禁よって地道なNHK党の活動はネットによって広まり、蓄積されたノウハウが地方選挙に生かされる事となる。

NHK党の地方議員はその存在が重要であって、必須な事は「NHK問題に取り組む事」のみだ。

多くの離党者を産んだ過去は反省すべき点で有る。それは人材が本当に居なかった時代のやむを得ない選択だった。


新たにNHK党地方議員となる者は

「NHKの被害から国民をお守りする」

「NHKをぶっ壊す活動を行う」

上記の活動を率先垂範する実直な人物を厳選し、党勢を増強し、政権奪取の基礎をしっかり固める役割として重要な位置にある事を認識すべきであろう。

NHK党地方議員の役割は大きい。


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