本年、令和3年の衆議院選挙日程も決まり、各党公認候補や出馬表明、公約などが出つつある。私の所属する国政政党「NHKと裁判している党弁護士法72条違反で」略称NHK党では諸派党構想を掲げ、その趣旨を賛同頂ける参加団体、候補者が揃った。
ご参加の各団体・候補者各位におかれましてはその主張する政策を存分に訴え、政治に存在感を示して欲しい。
その諸派党構想を掲げる我がNHK党の活動は如何だろうか。
党首・立花 孝志の動きは活発だ。
参議院会館での総務省担当者、NHK職員との打ち合わせによって様々な問題が明らかとなった。詳細は長くなるのでここでは省略するが、総務省側の不作為や受信料制度即ち放送法の不備、NHK側の規約不備、公平と言えない規約の運用など、仮に「悪意」が無くても「勝手が出来得る現状」に呆れるばかり。総務省担当者もお困りで有ろうが、放送法の不備や監督官庁としての不作為は国民の不満の根源で有る事とNHK放任の無責任は明らか成りつつ有る。一方のNHKはこれで「公共メディアNHK」や「みなさまに支えられて」など、よくぞ言えた物かと思う。
ご興味がお有りの方はこちらからご覧いただけます。
【立花 孝志 動画】 「総務省の役人を呼んで質問してみた NHK問題は総務省の問題 へずまりゅう立候補させた理由は我々がちゃんと仕事している事を知ってもらいたいから2-1」
【立花 孝志 動画】NHK職員を国会に呼んで質問してみた NHK問題ちゃんとやってます へずまりゅう立候補させた理由は我々がちゃんと仕事している事を知ってもらいたいから2-1
これも長い間、NHKの実態を報じないマスコミ・報道関係、問題視しない国会議員、地域でお困りの声を一向に聞かない地方議員、それぞれの「無責任の蓄積」が原因だろう。
しかし、これからはそうは行かない。
我々「NHK党」が有るからだ。
地味では有るが着実に成果を出している。ただ、党の公約で有る「NHK放送のスクランブル化」への道のりは遠く険しい。
国会議員を増やし、政権与党との連携を図る事が遠い様で最短の近道だろう。その為の活動に今後も注力して行かねばならない。
先ずは目前の衆議院選挙で結果を残す事だ。

衆議院選挙に勝って、NHKをぶっ壊〜す!


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